epoline
トップ画面の構成です。(クリックで少し大きくなります。)
左上のRegister Plusから、 検索画面に入ります。
初期画面は、Simple Search ↓が表示されるかと思います。
Simple Search は
入力欄は1行だけ。番号(EPかPCTの番号)や日付、出願人、IPCなどから検索可能です。
Advanced Search ですと、
入力欄が3行になり、項目間のAND演算が可能になります。
例えば、出願年*IPC*出願人 というような検索ができます。
例えば、単純に[EP1023455]などと番号検索して・・・
下記のような画面が表示されます。
この時↑、画面は下のほうまでずっと続いています。
表示内容を大まかにいうと
・主要書誌事項
・リーガルステータス
・年金情報
・引用情報
という順番でレイアウトされており、
画面左側の↓このガイドで、各内容毎に表示する事もできます。
パテントファミリーと、 All Documentは、 初期表示には出てきませんので、↑のガイドをクリックして内容表示します。
CitationとPatent Familyは、ESP@ CENETの公報データにリンクがはられているのも便利なところです。また、Citationでは非特許の引用情報(文献など)が記載されている場合もあります。但し、 文献へのリンクはありません。(見た事がないだけかもしれませんが・・・)
All Documents(包袋)の説明は、また次回に。
しばらく、事務所を留守にするので、更新が遅れると思いますが・・・(ごめんんなさい) 来週前半に戻ってきたら、アップします。
それでは。
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ようやく、スッキリした青空が広がりました。


コメント
最近のEPOの変化は2003年esp@cenet ver3を皮切りに凄いですね
ipdlにはほんとにしっかりしてほしいと思っています
投稿: oze | 2007/01/28 22:15